この時期に外せない食べ物は何?

この時期の食べ物といえばおせち料理とかお寿司でしょうか?

すき焼き、焼肉?

もしあなたが女子力アップや男子力アップで引き締まったスタイルを目指しているのであればぜひお薦めしたい食べ物があります。

 

グルメな人であればこの食品を一押しにするかもしれませんが、普通の人はなかなな食卓に頻繁にはならばないかもしれませんね。

 

そうです。

これです。

蟹料理です。

筆者のお勧めは特に、オホーツクな日本海でとれたズワイガニをオススメします。

脂身が少なく、ハイレベルのたんぱく質を摂取できるからです。

 

コレステロールが高いともいわれますが、ズワイガニの足などゆでたものであれば全く問題ではありません。

ダイエットとの相性も抜群です。

この時期の蟹は身が引き締まっていて本当においしいです。

湯がいて食べれば体も温まりますので、病みつきになる人続出中です。

高級な食べ物ですが、トレーニング後にはおいしい蟹料理を食べて、リフレッシュしましょう。

蟹料理の店も良いのですが、店で食べるのはコスパ的にはよくありませんので、蟹を扱う問屋さんから直送してもらうインターネット通販が最適なのです。

いっぱい食べれますよ!

本場の蟹が紹介されてます


脂肪の代謝は体質によって違う?

脂肪の代謝は体質により個人差があります。

その差は小さくありません。

炭水化物を沢山とっている割にあまり太らない人もいるのも事実です。

体質の違いといってしまえば簡単なのですが、生まれ持った資質であるためあとから買える事は難しいです。

でも、自分がどんなタイプかがわかれば、それに対応することは可能です。

自分の資質、つまり体質を知るためにはどうすればよいのでしょうか?

 

そうです。あれです。最近よく目にするあれです。

遺伝子検査 です。

遺伝子検査、特に、糖代謝の関する遺伝子を調査するキットがありますので、市レベルことをお勧めします。

日本人の3人に一人がβ3アドレナリン受容体遺伝子をもっているのです。

これはどういうことかといいますと、太古のむかしから飢餓に備えて、脂肪をきわめてゆったりと消費するようにするための遺伝を持っています。

ちょっと運動したくらいでは簡単に脂肪はなくなりません。

特に女性にはその傾向が強いといわれています。

 

では、肥満に対応してゆく行くには運動でしょうか?

食事でしょうか?

運動で消費できるカロリーなんて知れています。

1時間でしょう出来るカロリーなんて、たった1杯のごはんで全部吹き飛びます。

代謝を上げろと言いますが、運動での代謝よりももっと大切なことがあります。

一番大きなエネルギーは内臓の稼働なんです。

内臓は体のエンジンなんです。

食事は燃料です。

燃料を反応させるためには化学の世界では触媒となりますが(燃焼も含めて)人間の場合は生体反応ですから、消化酵素が必要なんです

その大きなエネルギーから考えると、内臓代謝を上げなければなりません。

参考サイト


欲望を理性でコントロールできない人へ

現在肥満であり、何とかしたい!

自分ひとりでいると、ストレスでおかしくなる・・・

そのはらいせに甘いものを頻繁にとって気を紛らしている!

 

ポテトチップスが大好き!

やめろと言われるなら死んだほうがまし!?

おいしいもの、チップス、ケーキ、チョコレートがどれくらいの量でどう悪いのか理解できない

 

知らねばならないこと、知っていても、自分をコントロールできない・・・

そんな場合は誰かの助けが必要なのです

 

人を使う以上は、費用がかかります

 

それは仕方のないことですが

その道のプロでしかできないこともあります。

 

プロの助けを借りながら、確実にあなたの成りたい姿を実現してゆきましょう。

まずはここからはじめてみてはいかがでしょうか。


あなたの見た目はあなたの過去の行動の結果である

女性なら美しくなりたいと思うのは誰でも同じ。

もしあなたの思っている通りの姿を現実があまりに異なるのであれば、あなたの過去の行動を思い出してみましょう。

心当たりはありませんか?

人間が欲望の塊だという見方もある通り、おいしものを目の前にするときには、理性よりも欲望が勝ってしまうことがあります。

何が体に良いのか悪いのかがそもそも知識としてない場合もあるでしょう。

なんとなく親から、甘いものは食べすぎると良くないよ!野菜をバランスよく食べすようにとか教えられてきている人が多いかと思います。

大学や就職などで、親元を離れて、一人暮らしなどをすると自分の好きなようにできてしまいますね。

 

そこに大きな落とし穴があります。

体は非常に正直です。

ほぼ食べたもので形成されていきますので、長い時間をかけて結果として表面化します。

人それぞれに食に関する感受性がことなりますので、同じ食事でも個人差はありますが、人間の遺伝子である以上似た結果となり、現れてきます。

肥満、病気、全部同じです。

 


女子は男子よりも太りやすい?

同じ食事、同じ運動量、同じ睡眠をしている男女では、どちらが太りやすいでしょうか?

 

結論として、女子のほうが太りやすいです。

 

女子の方、本当にごめんなさい。

でも事実ですから。

種の存続のためには、脂肪分というのも大切な要素ではあります。

女性の体格というのは、男子よりも脂肪分が多いことによる筋肉量の違いにより、代謝量が異なるためであるといわれてます。

体脂肪率も適正範囲内であれば全く問題ありません。

 

ここ最近の研究では一定の筋肉量を確保することが、健康長寿の面でも大切であることがわかってきました。

同じ痩せ方を期待するのであれば、男子の筋肉量に近づけるほうが得策です。

あくまで目標であって同じにする必要はないです。

15パーセントくらいを目標にしてもてはどうでしょう。

 

ただし、、痩せたいあまりに無茶をするのは体を壊しますし、女性ホルモンのバランスが崩れたりします。

しっかり栄養とりながら出来ることから始めてみましょう。

 

これは代謝をアップすることと関係があります。

 

次回に述べます。